• 地震と潮汐との関係

    プログラム公開中

  • フィリピン海プレート

    データ公開中

  • 太平洋プレート

    データ公開中

  • 古文書

    1854年安政南海地震

  • 地震発生予測モデル

    大地震前に現れるG-R則からの
    逸脱度を考慮

  • 数値シミュレーション

    南海トラフ沿い巨大地震と
    スロースリップイベントの再現

おしらせ

雑誌『EPS』に潮汐相関に基づいた地震予測の(低い)有効性に関する論文が受理されました.
雑誌『JGR』に前震活動の特徴に関する論文が受理されました.
雑誌『GJI』にGOTIC2の改良(海岸近くの観測点深度を考慮したグリーン関数の適用)に関する論文が受理されました.
雑誌『EPS』に機械学習による自動震源のノイズ検知に関する論文が受理されました.
「発表」「TidalStrain」のページを更新しました.
「発表」「TidalStrain」のページを更新しました.
「TidalStrain」のページを更新しました.
「TidalStrain」のページを更新しました.
「TidalStrain」のページを更新しました.
「TidalStrain」の修正プログラムを公開しました.
「TidalStrain」の修正プログラムを公開しました.
ページタイトルを変更しました(Hirose -> HIROSE).地震津波研究部のURLを修正しました.
サイトのデザインを変更しました.「作りながら学ぶHTML/CSSデザインの教科書」に基づいています.
雑誌『GRL』にOBS観測により明らかになった紀伊半島沖の浅部低周波地震に関する論文が受理されました.
「研究紹介」に地震と潮汐との関係の解説を追加しました. 地表からコアマントル境界(深さ2891 km)までの任意の深さ・任意の断層面上における理論潮汐応答を計算するプログラム 「TidalStrain」を公開中です.
雑誌『JGR』にトンガ・ケルマディック海溝沿いのプレート境界型地震と潮汐との関係に関する論文が受理されました.
雑誌『GJI』に日本海溝~千島・カムチャッカ海溝沿いのプレート境界型地震の最大規模に関する論文が受理されました.
「発表」を更新しました.
「論文」「発表」を更新しました.サイトの背景を変更しました.
雑誌『EPS』に小笠原諸島下の二重地震面とマントルウェッジ内の地震活動に関する論文が受理されました.
「Profile」と「地震発生予測モデル(MGRモデルG-R則逸脱モデル)の予測期間」を更新しました.
千葉県北部の地震活動と同期した非地震性すべりに関する論文2017年度日本地震学会論文賞に選ばれました.
「論文」「発表」「リンク」を更新しました.
雑誌『地震』に1707年宝永地震と富士山宝永噴火の古文書に関する論文が受理されました.
「研究紹介」にG-R則からの逸脱に基づいた予測モデルの解説を追加,「Profile」と「論文」を更新しました.
1854年安政南海地震の古文書に関する論文2016年度日本地震学会論文賞に選ばれました.
雑誌『地震』に本震前に現れるG-R則からの逸脱と,その特徴に基づいた地震予測モデルに関する論文が受理されました.
「研究紹介(地震発生予測モデル)」と「論文」を更新しました.
「研究紹介」に古文書の解説を追加,「発表」を更新しました.
「論文」を更新しました.
「リンク」を修正しました.
雑誌『地震』に千葉県北部の地震活動と同期した非地震性すべりに関する論文が受理されました.
弘瀬・中西 [2015, 地震]に一部誤植がありました.正誤表をご覧ください.
「発表」と「論文」を更新しました.
雑誌『地震』に1854年安政南海地震の古文書に関する論文が受理されました.
「発表」を更新しました.
「プレート形状の数値データ(plate_data.tar.gz)」および「任意の断面におけるプレート形状データ取得ツール(get_cross_section.tar.gz)」に含まれていた火山データ「voldata.dat」に2火山(天頂山,雄阿寒岳)を追加し,110火山となりました.
「発表」を更新しました.
「Profile」と「論文」を更新しました.
地震火山研究部の廃止,地震津波研究部と火山研究部の新設に伴うものです.験震時報(気象庁サイト)にリンクしました.
サイトをリニューアルしました.
HTML5&CSS3に準拠します.IE9,Google Chrome29,Firefox23での表示を確認しました.
雑誌『JGR』に地震発生シミュレーションに関する論文が受理されました.
東海地域の割れ残りや東海地域で繰り返し発生する長期的スロースリップイベントの再現を行いました.
【お詫び・訂正】本HP内でフィリピン海スラブ北東端の論文の引用に誤りがありました.下記,訂正してお詫びします.
誤:Uchida et al. (2010, JGR)
正:Uchida et al. (2009, EPSL)

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