ポスター発表 (大会議室102:掲示可能時間:1日目(10月20日) 17:00〜2日目(10月21日) 16:50まで)
 
番号 講演者 タイトル
エアロゾル
P-01 ○坂本弘美, 近藤豊, 松井仁志, 茂木信宏, 竹川暢之, L. Sahu, 大島長(東大先端研) 北極域におけるブラックカーボンの季節間変動とその要因
P-02 ○原圭一郎1, 長田和雄2, 西田千春3, 矢吹正教4, 上田紗也子2, 橋田元4,
塩原匡貴4, 山内恭4(1 福岡大・理, 2 名大院・環境学, 3 九大・化学,
4 極地研)
海洋境界層内の硫酸エアロゾル
P-03 ○澤野真規1, 2・河村公隆2・宮ア雄三2
(1 北海道大学大学院環境科学院, 2 北海道大学低温科学研究所)
海洋大気中における低分子モノカルボン酸:気相・エアロゾル相における分布の特徴
P-04 ○松井仁志(東大先端研), 小池真(東大院・理), 近藤豊, 竹川暢之(東大先端研),
宮崎雄三(北大低温研)
数値モデルを用いた東アジア域におけるエアロゾル質量濃度・光学特性の都市間比較
P-05 ○栗林正俊1,  大原利眞2
(1 筑波大学大学院生命環境科学研究科,  2 国立環境研究所)
東アジアにおける硫黄沈着量の経年変動に関するモデル解析
P-06 ○三神良平1, 大島長1, 近藤豊1, 梶野瑞王1, Ramlal Verma1, 梶井克純2,
加藤俊吾2, 高見昭憲3, 金谷有剛4
(1 東大先端研, 2 首都大学東京, 3 国立環境研, 4 海洋研究開発機構)
東アジアoutflow域におけるブラックカーボンの観測と領域三次元モデルの比較
P-07 ○関山剛(気象研), 田中泰宙(気象研), 清水厚(国環研), 三好建正(メリーランド大) ライダーによるエアロゾル観測をアンサンブル・カルマン・フィルタでデータ同化する
P-08 ○Sebastian Danielache1,  Naohiro Yoshida1,  Matthew S. Johnson2
(1 Tokyo Institute of Technology,  Department of Environmental Science and
Technology,  2 Copenhagen Center for Atmospheric Research, Department of
Chemistry University of Copenhagen)
Isotopic fractionation of atmospheric OCS reactions
P-09 ○渡邉拓1, 服部祥平1, 豊田栄1, 上野雄一郎2, 吉田尚弘1
(1 東工大院・総理工, 2 東工大・GE研究院)
大気中の硫化カルボニルの硫黄同位体比測定法の開発
P-10 ○Chika Minejima(National Institute of Environmental Studies),  
Paul J. Wooldridge(Department of Chemistry(University of California),  
Ron C. Cohen(Department of Chemistry,  University of California,  and
Departmentof Earth and Planetary Science,  University of California)
米国加州サンホアキン・バレーに於ける高濃度NH4NO3エアロゾルへの
NO3, N2O5化学の寄与
P-11 〇衣川高志1, 薮下彰啓1, 松見豊2, 中山智喜2, シンジャワ3, 高橋けんし3,  
戸野倉賢一4, 川ア昌博1
(1 京大院工, 2 名大STE 研, 3 京大次世代ユニット, 4 東大環安研セ)
2008 年夏季東京都心におけるエアロゾル中の硝酸塩の生成
P-12 ○鏡谷聡美1, 中山智喜1, 松見豊1, シンジャワ2, 高橋けんし2, 北和之3, 山崎明宏4,内山昭博4, 川崎昌博5, 戸野倉賢一6(1 名大院理・STE 研,  2 京大次世代ユ, 3 茨城大, 4 気象研, 5 京大院工, 6 東大環安セ) エアロゾル消散係数の湿度依存性と化学組成との関係に関する観測研究
P-13 ○中山智喜1, 近藤豊2, 茂木信宏2, L. K. Sahu2, 木名瀬健3, 北和之3, 松見豊1
(1 名大院理・STE研, 2 東大先端研, 3 茨城大理)
フィルター光吸収法(PSAP, COSMOS)によるエアロゾル吸収係数測定に
おける系統誤差の実験的評価
P-14 ○木名瀬健(茨大院), 北和之(茨大), 小川敬晴(東北大院), 茂木信宏, 石谷拓也,
近藤豊(東大先端研), 松見豊, 中山智喜(名大STE 研)
単一粒径のBC 光特性及び内部混合による変化の定量化実験
P-15 ○伏見暁洋1, 橋本俊次1, 田邊潔1, 小林伸治1, 家田曜世2, 落合伸夫2,
笹本喜久男2, 星純也3
(1 国立環境研究所, 2 ゲステル株式会社, 3 東京都環境科学研究所)
加熱脱着GC/MS による大気粒子及びディーゼル排気粒子中PAHs
(oxy, nitro, methyl 化体を含む)の高感度定量
P-16 ○三原利之(名古屋大学大学院環境学研究科), 持田陸宏(名古屋大学高等研究院) 飛行時間型質量分析計により得られた大気エアロゾル中の極性溶媒
可溶成分の特徴
P-17 ○内田里沙1,2, 福田さや花1,2, 中川和道1,  シンジャワ2, 3, 佐藤圭2, 今村隆史2,
疋田利秀4, 下野彰夫4
(1 神戸大,  2 国立環境研,  3 京都大,  4 三友プラントサービス)
オゾン−イソプレン反応系での二次有機エアロゾル生成
P-18 ○財前祐二, 酒井哲, 高橋宙, 五十嵐康人(気象研究所) 黄砂粒子のガス成分による変質の再現実験
P-19 ○上野晶鋭1, 廣川淳2(1 北大環境科学院, 2 北大地球環境) オゾンとNaBr溶液の不均一反応による臭素気体生成に関する研究
P-20 ○忽那周三, 堀久男(産総研) 室内実験による乾性沈着地表面抵抗スケーリング係数の評価
‐ストリッピング法の適用‐
P-21 ○河野明男1, 河村洋史1, 草野完也1,2
(1 海洋研究開発機構地球内部ダイナミクス領域,
2 名古屋大学太陽地球環境研究所)
大気核生成前駆体としてのクラスターイオンの量子化学的研究
長寿命化学種
P-22 ○竹川翔一朗1, 笹子宏史1, 金田昌廣1, 鳥山哲司1, 杉田明宏2, 宮崎芳郎2,
清水健作3, 柴田耕志3, 中山智喜1, 松見豊1, 川崎昌博4, 井上元5
(1 名大院理・STE研, 2 矢崎総業, 3 明星電気, 4 京大院工, 5 総合地球研)
CO2センサを搭載した小型気球によるCO2高度分布の計測
P-23 ○村山昌平1, 松枝秀和2, 坪井一寛2, 澤庸介2, 近藤裕昭1
(1.産業技術総合研究所, 2.気象研究所)
中赤外LEDを用いた多成分濃度分析計の開発
P-24 ○窪田尚規 横井正治(三洋貿易株式会社 科学機器事業部) 波長スキャンキャビティリングダウン分光計による大気分析
P-25 ○山岸洋明1,  Nicolas Cassar2,  Bruce Barnett2,  Robert Mika2,  向井人史1,  
野尻幸宏1 (1 (独)国立環境研究所,  2 Princeton University)
平衡器インレット/質量分析計を用いた溶存酸素/アルゴン/窒素比の
連続観測法の確立
P-26 ○Tomoko Shirai1,  Toshinobu Machida1,  Hidekazu Matsueda2,  Yosuke Sawa2,  
Shamil Maksyutov1,  Kaz Higuchi3 (1.NIES,  2. MRI,  3. York Univ.)
Relative contribution of transport/flux to the seasonal vertical CO2
variability over Narita in 2007
P-27 ○Heon-Sook Kim1,  Shamil Maksyutov2,  Prabir K. Patra3,  Kengo Sudo4,  
Tazu Saeki2 and Gen Inoue1
(1 RIHN,  2 NIES,  3 JAMSTEC,  4 Nagoya University)
Estimates of regional methane fluxes using NIES transport model
P-28 ○石島健太郎1, 豊田栄2, 吉川知里2, 須藤健悟3, 南部伸孝4, 青木周司5,中澤高清1,5, 吉田尚弘2 (1 JAMSTEC, 2 東工大院・総合理工, 3 名古屋大院・環境,
4 上智大・理工, 5 東北大院・理)
N2Oアイソトポマー化学輸送モデルの開発
P-29 ○坪井一寛1, 若林正夫2, 江崎雄治2, 松枝秀和1, 澤庸介1
(1 気象研究所地球化学研究部, 2 気象庁地球環境・海洋部環境気象管理官)
気象庁の温室効果ガス観測システムの更新
P-30 ○和田晃1, 村山昌平2, 松枝秀和3, 澤庸介3, 坪井一寛3, 近藤裕昭2, 田口彰一2
(1 気象大 2 産総研 3 気象研)
南鳥島および与那国島で観測された大気中ラドンと微量気体の観測
P-31 ○町田敏暢(環境研), 松枝秀和, 澤庸介(気象研) CONTRAILで観測された上空におけるCO2濃度の短周期変動
P-32 ○澤庸介(気象研), 町田敏暢(国環研), 松枝秀和(気象研) CONTRAIL プロジェクトで観測された圏界面付近のCO2分布と輸送
P-33 ○M. Sasakawa1, K. Shimoyama2, T. Machida1, N. Tsuda3, H. Suto4, M. Arshinov5,
D. Davidov5, A. Fofonov5, O. Krasnov5, T. Saeki1, Y. Koyama1, and S. Maksyutov1
(1 Center for Global Environmental Research, NIES, 2 Institute of Low Temperature
Science, Hokkaido University, 3 Global Environmental Forum, 4 Japan Aerospace
Exploration Agency, 5 Institute of Atmospheric Optics of SB RAS,  Russia)
Continuous Measurement of Methane Concentration using 9-tower
Network over Siberia
P-34 ○稲葉光亮1, 山田桂太1, 吉田尚弘1, 遠嶋康徳2, 町田敏暢2, 高橋善幸2
(1 東工大院・総理工, 2 国立環境研究所)
安定同位体比を用いたNovosibirskにおける大気中メタンに対する
各生成源の寄与の推定
P-35 ○古賀聖治(産業技術総合研究所環境管理技術研究部門),
海保邦夫(東北大学大学院理学研究科)
ペルム紀末における硫化水素の大量放出と大気酸素濃度の急減
P-36 ○遠嶋康徳, 向井人史, 町田敏暢, 山岸洋明, 野尻幸宏(国立環境研究所) 大気ポテンシャル酸素(APO)の変動と海表面温度(SST)の変動の関係
衛星観測
P-37 ○忠鉢繁(千葉科学大学) 南極オゾンホールの開始時期(TOMS データを用いた解析)
P-38 ○村田功(東北大学・大学院環境科学研究科), 中島英彰, 森野勇(国立環境研究所) FTIRを用いたつくばでのCH4高度分布観測
P-39 ○香川晶子1,  笠井康子2,  Nicholas Jones3,  Tom Hawat4,  村山泰啓2
(1 富士通エフ・アイ・ピー(株), 2 情報通信研究機構,  
3 University of Wollongong, 4 Denver University)
地上FTSを用いて2000年から観測されたポーカーフラット上空のメタンの
季節変化
P-40 ○田中智章, 森野勇, 町田敏暢(国環研), 小島啓美, 山口高明, 工藤泰子
(日本気象協会), 太田絵美(富士通FIP), 大山博史(JAXA),
小熊宏之, 内野修, 横田達也(国環研)
高分解能地上フーリエ分光計検定のためのCO2航空機観測
P-41 ○宮本祐樹1, 森野勇1, 内野修1, 横田達也1, 町田敏暢1, 澤庸介2, 松枝秀和2,
Colm Sweeney3, Pieter Tans3 (1 国立環境研究所, 2 気象研究所,
3 Earth System Research Laboratory, NOAA)
航空機観測による世界各地点でのCO2カラム平均濃度の導出
〜GOSATの検証に向けて
P-42 伊吹紀男, 美濃村満生, 吉岡宏哲, 横山正明, ○薮下彰啓, 川崎昌博(京大院工),
小林菜花子, 井上元(総合地球環境研), 長濱智生, 松見豊(名古屋大学),
村田功(東北大学)
CO2カラム密度計測装置の開発
P-43 ○齋藤尚子, 今須良一(東京大学気候システム研究センター) GOSAT/TANSO-FTS TIR CO2データ導出の初期結果
大気化学
P-44 E. Schlosser1, T. Brauers1, H.-P. Dorn1, H. Fuchs1, R. Haeseler1,
A. Hofzumahaus1, F. Holland1, A. Wahner1, ○金谷有剛2, 梶井克純3,
宮本和明3, 西田哲3, 渡辺敬祐3, 吉野彩子3, D. Kubistin4, M. Martinez4,
M. Rudolf4, H. Harder4, H. Berresheim5, T. Elste5, C. Plass-Duelmer5,
G. Stange5, and U. Schurath6 (1 ドイツ・ユーリッヒ研究所,
2 海洋研究開発機構, 3 首都大学東京, 4 ドイツ・マックスプランク研究所,  
5 ドイツ気象局, 6 ドイツ・カールスルーエ)
OH測定の公式相互比較:HOxCOMP国際キャンペーンの結果から
P-45 ○野崎祥志, 中嶋吉弘, 加藤俊吾, 梶井克純
(首都大学東京大学院 都市環境科学研究科 環境調和・材料化学専攻)
競争反応法によるGC-FID を用いた大気中OH ラジカルの反応性の測定
P-46 ○鶴丸央1, 桝田祐貴1, 中嶋吉弘1, 福田さや花2,  3, 内田 里沙2,  3, 今村 隆史3,
梶井 克純1, (1 首都大学東京大学院都市環境科学研究科, 2 神戸大学大学院
人間発達環境学研究科, 3 国立環境研究所大気圏環境研究領域)
擬似大気チャンバーを用いた光化学反応生成物のOH 反応性測定
P-47 ○佐藤忠1, 宮崎洸治1, 山崎晃司1, 野崎祥志1, 長田拓也1, 鶴丸央1,
石井康一郎2, Jeeranut Suthawaree1, 中嶋吉弘1, 加藤俊吾1, 梶井克純1
(1 首都大学東京,  2 東京環境科学研究所)
実大気と発生源における未同定VOCのOH反応性への寄与推定
P-48 ○亀井成美1, 中嶋吉弘1, 塚本弥里2, 山崎晃司1, 長田拓也1, 宮崎洸治1,
加藤俊吾1, 今野秀徳3, 石井康一郎4, 小林伸治3, 梶井克純1
(1 首都大学東京大学院 都市環境科学研究科,  2 首都大学東京 都市環境学部,
3 国立環境研究所 社会環境システム研究領域,  
4 財団法人東京都環境整備公社 東京都環境科学研究所)
自動車排気ガス中微量成分が大気中OHラジカル反応性へ与える影響
P-49 ○陳亮, 忽那周三, 徳橋和明, 関屋章(産総研) 含フッ素不飽和化合物とOHラジカルとの反応速度の測定
P-50 ○鈴木博之1,  中山智喜1,  松見豊1,  高橋けんし2,  戸野倉賢一3
(1 名大院理,  STE研,  2 京大次世代ユ,  3 東大環安セ)
熱分解レーザー誘起蛍光法による窒素酸化物測定装置の開発と
実大気観測
P-51 ○高橋優介,  大野地代,  山崎晃司,  中嶋吉弘,  加藤俊吾 ,  梶井克純
(首都大学東京大学院都市環境科学研究科)
紫外LEDを用いたNO2フォトリティックコンバーターの開発
P-52 ○松本淳(首都大学東京・戦略研究センター) 窒素酸化物測定装置の大気ラジカル反応性計測への活用
P-53 ○住澤寛史1, 坂本陽介1, 山田裕之2, 戸野倉賢一1
(1 東京大学,  2 交通安全環境研究所)
中赤外量子カスケードレーザーを用いた自動車排気ガス中の窒素酸化物
計測
P-54 ○齋藤亮介1, 廣川淳2, 真船文隆3
(1 北大環境科学院, 2 北大地球環境, 3 東大院総合文化)
化学イオン化質量分析計を用いた大気中亜硝酸濃度測定手法の高度化
P-55 ○定森健悟, 中野幸夫, 石渡孝(広島市立大学・情報科学) 硝酸ラジカルと二酸化窒素の反応速度の圧力依存性の検証
P-56 ○弓場彬江1, 瀬良俊樹1, 定永靖宗1, 高見昭憲2, 畠山史郎3, 竹中規訓1, 坂東博1
(1 大阪府立大学大学院,  2 国立環境研究所,  3 東京農工大学)
清浄地域における窒素酸化物の日内変動とその要因
P-57 ○小橋正1, 定永靖宗1, 弓場彬江1, 加藤俊吾2, 梶井克純2, 竹中規訓1, 坂東博1
(1 大阪府立大学大学院工学研究科,  
2 首都大学東京大学院都市環境科学研究科)
沖縄辺戸岬におけるNOz 測定によるオゾン生成効率の評価
P-58 ○福田さや花1,2, 内田里沙1,2, 中川和道1, 磯崎輔2, 佐藤圭2, 今村隆史2
(1 神戸大, 2 環境研)
光化学オゾンおよびSOA の生成に対する紫外線増大の影響
P-59 ○榊裕太(北大 環境科学院), 長谷部文雄, 廣川淳(北大 地球環境科学研究院) 季節変化・日変化に基づく日本周辺地表オゾン変動特性の抽出
P-60 ○石田圭佑1, 長谷部文雄2, 廣川淳2
(1 北海道大学大学院環境科学院, 2 北海道大学地球環境科学研究院)
輸送過程に起因する東アジア域広域大気質変動の観測的記述
P-61 ○G. Morris1, H. Akimoto2, M. Takigawa3, J. Hirokawa4, F. Hasebe4, M. Fujiwara4,
K. Miyagawa5, N. Krotkov6, J. Witte7, Y. Kanaya3, N. Kellams1, and T. Pietrzak8
(1 Dept. of Physics & Astronomy,  Valparaiso University,  USA,  
2 Acid Deposition and Oxidant Research Center,  
3 Frontier Research Center for Global Change,  
4 Dept. of Environmental Earth Science,  Hokkaido University,  
5 Aerological Observatory,  Japan Meteorological Agency,  
6 GEST Center,  University of Maryland Baltimore County,  USA,  
7 Atmospheric Chemistry & Dynamics Branch,  NASA GSFC,  USA,  
8 Dept. of Meteorology,  Valparaiso University,  USA)
An examination of the impact of air from China on summertime air quality
in Japan before,  during,  and after the Beijing Olympics
P-62 ○齊藤伸治, 永尾一平, 神沢博(名大院・環境) 連続測定システムによって観測した都市大気中の非メタン炭化水素に
関する研究
P-63 ○柴田裕樹1, 山田桂大1, 菊池麻希子1, 服部良太2, 豊田栄1, 吉田尚弘1
(1 東工大総理工, 2 キリンホールディングス(株)フロンティア技術研究所)
マイクロ固相抽出-ガスクロマトグラフィー同位体比質量分析法による
揮発性有機化合物の水素安定同位体比解析
P-64 ○猪俣敏1, 谷本浩志1, 加藤俊吾2, Suthawaree Jeeranut2, 金谷有剛3,
Pakpong Pochanart3, Yu Liu3, Zifa Wang4
(1 国環研, 2 首都大学東京, 3 海洋研究開発機構, 4 中国科学院大気物理研究所)
2006年6月中国泰山山頂での集中観測におけるPTR-MSを用いた
NMVOC測定
P-65 ○岩ア絵利果1, 千葉仁1, 中山智喜1, 松見豊1, T. J. Wallington2
(1 名大院理・STE研,  2 フォード自動車)
低分子量アルケン類とCl 原子の圧力依存反応の研究