気象研究所 予報研究部 第二研究室

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研究室の紹介

研究内容について

当研究室では、降水の短時間予測の精度を向上させる研究や、予測に信頼度情報を付加する研究を行っています。
このために、数値予報モデルの初期値を改善するためのデータ同化手法の開発や、各種リモートセンシングデータを数値モデルの初期値に取り込む手法の開発、メソアンサンブル予報の開発などを行っています。


スタッフ

研究室のメンバーです(2012年4月現在)。


氏名役職 メールアドレス xxxxx@ドメイン
xxxxx ドメイン
斉藤 和雄室長ksaitomri-jma.go.jp
瀬古 弘主任研究官hsekomri-jma.go.jp
川畑 拓矢主任研究官tkawabatmri-jma.go.jp
大塚 道子研究官motsukamri-jma.go.jp
折口 征二研究官origuchimri-jma.go.jp
國井 勝研究官mkuniimri-jma.go.jp
黒田 徹客員研究員tkurodajamstec.go.jp
Le DUC客員研究員leducjamstec.go.jp
伊藤 耕介 客員研究員itokoskjamstec.go.jp

研究課題

平成24年度に取り組む主要な課題です。


[重点研究] メソスケールデータ同化とアンサンブル予報に関する研究
[科学研究費補助金] 局地豪雨予測のための先端的データ同化と雲解像アンサンブル手法に関する研究
[文部科学省:HPCI(次世代スーパーコンピュータ)戦略プログラム]
  • 防災・減災に資する地球変動予測
    • 超高精度メソスケール気象予測の実証
[戦略推進費] 気候変動に伴う極端気象に強い都市創り
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