Presentations (Japanese) by Hideaki KAWAI / 川合秀明




■ Presentations (Japanese)

  • 川合秀明, 神代剛, 遠藤洋和, 荒川理, 2017: CMIP5マルチモデルデータにおける温暖化時の北半球の海霧変化. 日本気象学会, 2017年度秋季大会, 112, 札幌, 2017年10月30日-11月2日.


  • 川合秀明, 行本誠史, 神代剛, 大島長, 田中泰宙, 2017: 気象研究所気候モデルにおける雲表現の改善. 日本気象学会, 2017年度春季大会, 111, A205, 代々木, 2017年5月25-28日.


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 神代剛, 岡本創, 2017: 衛星から見た極域・高緯度の下層雲の特徴. エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究集会, 国立極地研究所(立川市), 2017年2月16-17日. [Link]


  • 川合秀明, 籔将吉, 萩原雄一朗, 2016: 衛星から見た北極海の下層雲の特徴. 日本気象学会, 2016年度秋季大会, 110, A303, 名古屋, 2016年10月26-28日.


  • 川合秀明, 神代剛, 2016: 下層雲に関わる安定度指標と下層雲の将来変化. 日本気象学会, 2016年度春季大会, 109, A207, 代々木, 2016年5月18-21日.


  • 川合秀明, 神代剛, 遠藤洋和, 荒川理, 2016: 全球の海霧の将来変化. 第12回ヤマセ研究会, 岩手県盛岡市, 2016年3月10-11日. [Link]


  • 川合秀明, 神代剛, 遠藤洋和, 2015: 全球の海霧の将来変化. 日本気象学会, 2015年度秋季大会, 108, B204, 京都, 2015年10月28-30日.


  • 川合秀明, 神代剛, 2015: MRI-CGCM3における下層雲の雲フィードバック. 日本気象学会, 2015年度春季大会, 107, A308, つくば, 2015年5月21-24日.


  • 川合秀明, 2015: 全球モデルにおける中緯度下層雲の鉛直構造の解析. 第11回ヤマセ研究会, 宮城県仙台市, 2015年2月27-28日. [Link]


  • 川合秀明, 神代剛, Mark Webb, 行本誠史, 田中泰宙, 2014: MRI-CGCM3の雲フィードバックの解析. 日本気象学会, 2014年度秋季大会, 106, A304, 福岡, 2014年10月21-23日.


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 神代剛, 岡本創, 2014: 中緯度の海洋下層雲の鉛直構造. 東京大学大気海洋研究所国際沿岸海洋研究センター研究集会「中緯度気象・気候研究の現状と展望」, 岩手県上閉伊郡大槌町, 2014年8月27-28日. [Link] [Link]


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 神代剛, 岡本創, 2014: 中緯度の海洋下層雲の鉛直構造 −日変化−. 日本気象学会, 2014年度春季大会, 105, A205, 横浜, 2014年5月21-24日.


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 2014: 全球モデルにおける中緯度海上下層雲の雲頂高度の検証. 第9回ヤマセ研究会, 岩手県盛岡市, 2014年3月10-11日. [Link]


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 2013: モデルにおける中緯度海洋下層雲の鉛直構造の検証. 日本気象学会, 2013年度秋季大会, 104, A213, 仙台, 2013年11月19-21日.


  • 川合秀明, 神代剛, 2013: 中緯度の海洋下層雲のパラメタリゼーション. 日本気象学会, 2013年度春季大会, 103, A402, 代々木, 2013年5月15-18日.


  • 川合秀明, 神代剛, 2013: モデルにおける夏季の中緯度の海上下層雲表現の改善. 第7回ヤマセ研究会, 青森県弘前市, 2013年3月7-8日. [Link]


  • 川合秀明, Joao Teixeira, 2012: 下層安定度によって異なる、降水過程・放射過程における雲水の非一様性効果. 日本気象学会, 2012年度秋季大会, 102, D354, 札幌, 2012年10月3-5日.


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 2012: 中緯度の海洋下層雲の鉛直構造−夏の南大洋と北太平洋における地理的特徴−. 日本気象学会, 2012年度秋季大会, 102, D355, 札幌, 2012年10月3-5日.


  • 川合秀明, 2012: 夏の中高緯度海上には、なぜ下層雲が多いのか?. 第6回ヤマセ研究会, 岩手県盛岡市, 2012年9月24-25日. [Link]


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 2012: 中高緯度の海洋下層雲の鉛直構造及び気象要素との関係. 日本気象学会, 2012年度春季大会, 101, P126, つくば, 2012年5月26-29日.


  • 川合秀明, 藪将吉, 萩原雄一朗, 2012: 中高緯度の海上下層雲の鉛直構造、海上霧の発生頻度、及びそれらと大気状態との関係. 第5回ヤマセ研究会, 宮城県仙台市, 2012年3月5-6日. [Link]


  • 川合秀明, 2011: 中高緯度の海洋下層雲. 日本気象学会, 2011年度秋季大会, 100, D305, 名古屋, 2011年11月16-18日.


  • 川合秀明, 2011: 世界の海域における多様な下層雲とその大気構造 -見えてくるオホーツク海の下層雲の特徴-. 第4回ヤマセ研究会, 青森県弘前市, 2011年9月20-21日. [Link]


  • 川合秀明, 2011: 海洋性境界層雲の層積雲から浅い対流への遷移. 日本気象学会, 2011年度春季大会, 99, P236, 代々木, 2011年5月18-21日.


  • 川合秀明, 2011: 海上下層雲のパラメタリゼーション及び、海上下層雲と高気圧の関係. 第3回ヤマセ研究会, 岩手県盛岡市, 2011年3月9-10日. [Link]


  • 川合秀明, Joao Teixeira, 2010: 海洋性境界層雲と大気場の関係. 日本気象学会, 2010年度春季大会, 97, P424, 代々木, 2010年5月23-26日.


  • 川合秀明, Joao Teixeira, 2009: 海洋性境界層雲の鉛直積算雲水量の確率密度分布 Part II : 総水混合比の関数形及び、降水過程・放射過程への影響. 日本気象学会, 2009年度春季大会, 95, P421, つくば, 2009年5月28-31日.


  • 川合秀明, Joao Teixeira, 2009: 海洋性境界層雲の鉛直積算雲水量の確率密度分布 Part I : 地理的変動、季節変化、及び決定気象要因. 日本気象学会, 2009年度春季大会, 95, P324, つくば, 2009年5月28-31日.


  • 川合秀明, 2006: 数値予報モデルにおける下層雲表現の現状と課題. 東京大学海洋研究所国際沿岸海洋研究センター研究集会「西部北太平洋海域における大気海洋相互作用」,岩手県大槌町, 2006年8月22-23日.


  • 井上豊志郎, 川合秀明, 2006: 亜熱帯海洋性層積雲スキームの精緻化の試み. 日本気象学会, 2006年度春季大会, 89, P255, つくば, 2006年5月21-24日.